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好意は態度で示せ!言葉を使わずに「好き」を伝える方法

好きな人が出来ても、なかなか告白に踏み込むには勇気のいるものです。
でも、いきなり告白しても上手くいきっこありませんし、タイミングもよく分かりません。
そんなとき、言葉を使わずに好意を伝えてみましょう。
上手くいけば、彼の方から告白されることもあるでしょう。

 

ステップ1:目を合わせましょう

いうまでもなく、気になる相手というのは普段から目で追いがちですね。
でも、これからはただ目で追いかけるのではなく、彼と目を合わせることを意識してみましょう。
そして、目を合わせることが出来たらしばらく目を合わせて、プイッと目をそらすのです。
あまりじっと見つめ続けると、相手からの不信感を招いてしまいますので要注意。

 

ステップ2:彼のマネで好意を伝えましょう

彼のマネと言うのは、小さな日常的なクセや仕草を真似てみましょう。
これに気付いた相手は「もしかして、好意を持たれているのでは?」と、感じ取ってくれます。
しかしここで注意をしたいのは、あまりにも露骨なものはやめましょう。

 

ステップ3:彼を褒める時は人づてに

ストレートな「好き」使わず彼に好意を伝えるには、褒めるということが重要です。
しかし直接褒めるのではなく、共通の友達や知人を介して人づてに褒めることをオススメします。
ですから、共通の友達や知人の前で彼のことをよく褒めておくことを意識しておきましょう。
友達や知人を介して、あなたを強く印象づけることが出来るでしょう。

 

ステップ4:ボディタッチは最終手段

彼とあなたの関係が親しいものであるのなら、相手にさり気なく触れる「ボディタッチ」は簡単に好意を伝える手とも言えるでしょう。
しかし、触り過ぎや露骨な接触は要注意。
一歩間違えれば軽い女とも思われかねませんので、ここぞと言うタイミングで触れましょう。
触り方のコツは、服の裾を掴んでみたりゴミを払うなどといった直接触れるものではないものがいいでしょう。

 

ステップ5;最大の武器は笑顔

女性の笑顔を嫌がる男性はいません。
日頃からいつでも笑顔でいることを心がけていると、彼にはいい印象を与えることが出来ますし、あなた自身の日常もポジティブなものになるでしょう。
この笑顔があるかないかで、前述のテクニックがより強く活かされることになります。

 

さいごに

以上、5つのステップでご紹介してみましたがいかがでしたでしょうか?
言葉を使わず態度で表し、相手の感性に訴えかけるテクニックです。
少しずつでも取り入れてみてください。
きっとあなたの求める結果に結びつくことでしょう。