MENU

秋の夜長、人恋しくて危険!!不倫にハマっちゃう女性の特徴!

老いも若きも男も女もなかなかハマると抜け出せないのが「不倫」
「好きになった人に妻子がいた。」
「付き合ってから知ってしまった。」
などなど、不倫と一口に言ってもいろんなパターンがあります。
ダメだとわかっていてもハマってしまうのが不倫と言うものです。好きな気持を抑えるのは容易ではないでしょう。

 

しかし、
「妻とは口も聞かないんだ。」
「いつか別れようと思っている。」
「もちろん君の方が好きだ。」
こんな甘い言葉、本当に信じて待っていていいのでしょうか。
「いつかは君のところへ行くからね。」
そのいつかはなかなか来ない可能性のほうが大いにあります。人生の一番綺麗な時期をそんな無駄な恋愛に使ってしまっていいのでしょうか?
そこで不倫という負のスパイラルにハマる女性のまとめてみました。

 

自由人は本当に自由

 

人、時間、いろんなものに縛られるのは嫌だ!
そういった女性は不倫女性の予備軍とも思われます。

 

たとえば普通のカップルを見ましょう。
必然的に一緒にいる時間は長く、趣味を合わせたり時間を合わせたり、束縛したりされたりと自分の時間を削って付き合うものです。
しかし、家庭を持つ男性との恋愛は何も制約がなく、自分の好きな時間の使いかたを出来る、美味しいところだけを味わえるわけですね。
結論、
「恋愛なんかで自分の時間を削るなんて考えられない。自分の時間は絶対にほしいし好きに使いたい!」
みたいな女性はこんな秋の夜長は危ないですね。

 

異常なまでの執着心

好き、嫌いは極端な感情。
執着があるからこそ湧き出てくる感情なんですね。
追いかけてしまうくらい好きな芸能人が居たり、何か特化したブランド、アクセサリーなどのコレクションがある人などはその表れです。
好きだと思ったらまっしぐら!それは素敵な事!しかしそれがもし、既婚者だったら?
何かに執着心を持つことは、依存することと紙一重なんですね。そういう女性は危険信号!しっかりと自分で意識を持ちましょう。

 

終わりに

もっとある不倫にお陥りやすい女性の特徴ですが今回は2つ。
自分と照らしあわせて何か分かったことなどありましたか?
秋の夜長寂しい気持ちに付け込んでくうるいろんな誘惑ですが、しっかり自分を大事に楽しい夜長を楽しみましょう。

 

お互いに納得していても、その影ではとてもつらい思いをしている人がいる「家族」がいます。
もし、あからさまになった時、社会的代償だけではなく慰謝料、周りからの信頼も失うことになります。
恋愛なんて病いです。しっかり客観的な視野で恋愛を楽しみましょうね。